視力回復トレーニング 中川和宏 ビジョン・フィットネスセンター

中川和宏の紹介

取材履歴〈テレビ・ラジオ〉

ビジョン・フィットネスセンターの最先端技術は数々のメディアで紹介されています。

テレビ出演

■2007.8.20【 日本テレビ おもいっきりテレビ 】
「脳内視力で速効視力アップ法」(老眼・近視の予防改善して眼病予防)
内容:近視・老眼の視力を脳内視力をアップすることで素早く視力を回復しました。 
「瞬間視力」「限界遠近法」「3D両眼視」「ドライアイ予防法」のトレーニングを10分実施し、視力(遠方視力)がAさん右0.5→0.6左0.3→0.6、Bさん右0.1→0.2左0.1→0.2、Cさん右0.6→0.8左0.9→1.0、Dさん右0.7→0.9左0.6→0.9に視力回復しました。
又、近距離視力も、Aさん右0.6→0.9左0.2→0.4、Bさん右0.8→1.2左0.6→1.0、Cさん右0.05→0.2左0.05→0.1、Dさん右0.4→0.4左0.4→0.5に視力回復しました。
■2006.6.29【 日本テレビ ホンの昼メシ前 】
「仰天!視力回復術」
内容:取材のアナウンサーにピンホール原理を利用し、昔、ハッキリ見えた時の記憶を取り戻し、見えるイメージを脳に映像しました。
次に目の体操をしてもらい、裸眼右0.01→0.2、左0.01→0.2に、コンタクト視力右0.6→1.0、左1.0~1.2→1.5に回復しました。
■2005.8.22【 テレビ朝日 “いま得” 】
「自宅で簡単!老眼撃退エクササイズ 知っておきたい老眼対策」
内容:日本の老眼人口は、6800万人で人口の約半分以上を占めます。
情報化社会では老眼対策が、必須項目になります。
スタジオでレギュラー出演者・アナウンサー・ゲスト3人に、各種の老眼防止・解消トレーニングを披露しました。
■2005.7.23【 BS日テレ おとな館 】
「健康レッスン  ドライアイ対策」
内容:パソコン作業等で目の乾き、かすみ目が起こり、涙の量や質が変化し、ドライアイが発生します。
ドライアイを解消する目のストレッチ体操を紹介しました。涙は、油層・水層・ムチン層の三層で成り立っています。そのうち油層と水層対策が重要です。
水層対策として涙腺を刺激する一点凝視法、あくび法。油層対策として、マイボーム腺を刺激する摩擦法・目頭指圧法を紹介しました。
■2005.7.16【 BS日テレ おとな館 】
「健康レッスン 目のストレッチ体操で視力回復」
内容:視力低下の大きな原因は、目の酷使とストレス(脳の疲れ)が原因です。
クロージング・オープニング(目の筋肉強化・眼底改善)目のツボ刺激(気血の流れを良くする)、頚椎の修正(姿勢矯正、首から上の血流促進)を紹介しました。
■2005.7.16【 BS日テレ おとな館 】
「健康レッスン  目の体操で老眼防止」 
内容:老眼を予防・解消する目のストレッチ体操を紹介しました。
トロンボーン法・シフティング法・歯磨き法・手のひら法等。
■2005【 TBS はなまるマーケット 】
「眼を鍛える 脳内視力とは?」
内容:目が悪くなると脳内視力(記憶力・集中力・理解力等)が低下します。
視力と脳内視力を同時にアップし脳の活性化が促進されるトレーニングをトランプを使って紹介しました。
■2005【 テレビ東京 女は死ぬまでキレイでいたい 】
「若返り50の法則 視力」
内容:ブルーベリーが目に良いことを初めて日本に紹介した人物として紹介される。
次に、ビジョン・フィットネスセンターを取材され、“家庭でできる老眼予防法”を紹介。家庭の主婦にビジョン・セラピーを施し、その場で右0.3→0.6、左0.4→0.9に視力回復する。
■2005【 テレビ朝日 スーパーモーニング 】
「高齢者の運転のための視力回復トレーニング」
内容:高齢者になると視機能が衰え、車の運転で事故を起こす確率が高まります。高速道路を逆走することもあります。
高齢者の方の視力をチェックしトレーニングし、運転技術向上にビジョン・セラピーを活用して頂きました。
■2004.3【 テレビ朝日 ララ・Kiss 】
「TOKIO 山口達也の目を鍛える ・・・動体視力トレーニング・・・」
内容:パチスロを上手になるために、TOKIO 山口達也さんとレギュラー出演者の方とパチスロ達人の目のチェック&トレーニングをしました。
動体視力と瞬間視力のチェックでレギュラー出演者の方が1番でした。
そして、実戦の勝負でもやはり、目の良いレギュラー出演者の方が優勝しました。目とパチスロの成績が比例すること、目を鍛えるとパチスロの上手になることが証明されました。
■2004.2.4【 テレビ朝日 Matth ew's Best Hit TV 】
即効!視力回復術!本物はどっち?
内容:ピッチングマシーンを使って視力回復した人を、スポーツ視力トレーニングの観点から解説しました。
■2003.9.6【 東海テレビ ダシヌキ 】
「視力回復術」大公開!
内容:日常生活のちょっとしたものを利用した視力回復法をご紹介。
ゲストのドン・小西さんは、右0.5→1.5左0.9→1.5、椎名法子さんは右・左0.9→1.5に、三瓶さんは右0.1→0.3左0.15→0.3に視力回復。
スタジオ見学者も、Aさん右・左0.15→0.4、Bさん右・左1.0→2.0、Cさん右・左0.9→1.2、Dさん右・左0.9→1.5、Eさん右・左0.9→1.5に視力回復。視力は簡単に回復することを証明しました。
■2000.10.5【 日本テレビ ニュースプラスワン 】
「ビジョン・セラピーとワイルドブルーベリー100」
内容:ニュース番組で情報化社会と高齢化社会での目の大切さを取材されました。
疲れ目、視力低下、ドライアイ対策としてビジョン・セラピーと、目に良いものとしてワイルドブルーベリー100が紹介されました。
■1999.5.26【 テレビ東京 素敵にワイドほっと10 】
「食べる目薬 ブルーベリー」
内容:ブルーベリーが目に良いことを本で紹介して、ブルーベリーに関する取材が沢山ありました。
ワイルドブルーベリーに含まれるアントシアニンがヨーロッパでは、臨床データもある医薬品として使われています。
生理活性機能として、①血管強化機能②循環促進機能③抗炎症作用④コラーゲンの産生機能⑤抗酸化作用⑥抗ガン活性があります。食べる目薬といっても過言ではありません。ワイルドブルーベリー100も紹介されています。
■1999.2.11【 テレビ朝日 早起きチェック 】
「視力回復作戦 ブルーベリーで視力回復」
内容:“目が蘇る驚異のブルーベリー”(日東書院刊)を出した時の取材です。
ワイルドブルーベリー100を取材スタッフに飲んでもらい、30分後右0.3→0.6~0.7、左0.2→0.7~0.9に視力回復しました。
北欧産野生種ブルーベリーに含まれるアントシアニンが実際に役に立つことを証明しました。
■1998.1.28【 テレビ東京 奥様プラーザ 】
「目の健康大特集」ー目の衰え!!徹底追及ー
内容:近視・遠視・老眼対策の番組でした。
レポーターがセンターに出向き、各種視力回復トレーニングを実施しました。
■1997.7.11【 朝日放送 おはよう朝日です 】
「健康グッズで“目を大切に”」
内容:目の健康グッズを紹介するコーナーで、私の本「目が蘇る驚異のブルーベリー」(日東書院刊)が紹介され、同時に製品として、ワイルドブルーベリー100も紹介される。
■1996.2.23【 テレビ朝日 トゥナイト2 】
「パチスロ強化特訓」
内容:パチスロも目が勝負です。
伝説の達人“しのけん”さんをセンターに向かえ、視力チェックをしました。瞬間視力と目と手の協同作業を“しのけん”さんと、取材スタッフに特訓しました。
その後、実際に“しのけん”さんと取材スタッフがパチスロ店で勝負し、取材スタッフが勝利しました。視力トレーニングの速効性が証明されました。
■1996.2.23【 TBS 体に効くテレビ 】
「驚異 ブルーベリーで目の悩みを解消」「視力回復の秘密ートレーニングで視力回復ー」
内容:本でブルーベリーが目に良いことを紹介したのでブルーベリーのアントシアニンが視力回復だけでなく白内障にも緑内障にも良いことを質問される。
白内障133万人,緑内障219万人(平成5年厚生省)の時代に、ブルーベリーのアントシアニンが目に効くことを述べる。又、ビジョン・セラピーのトレーニングで、レポーターの視力を少し回復しました。
■1994【 フジテレビ おはようナイスデイ 】
「ナイスデイ クリニック 視力回復法(ビジョン・セラピー)」
内容:脳を活性して視力を回復するビジョン・セラピーを紹介しました。レポーターの視機能をチェックし、その改善トレーニングを実施しました。
その結果、0.04の視力が潜在視力で0.25までアップしました。
■1994【 テレビ朝日 スーパーモーニング 】
「驚異の視力回復法」
内容:アメリカで行われているビジョン・セラピー(私の友人、ドクター・ハリス)を取材してもらい、アメリカの視力事情を紹介してもらう。
又、レポーターの取材を受け、Aさん0.03→0.07、Bさん0.1→0.6、Cさん0.3→2.0に視力回復した体験談を話してもらう。
最後に視力回復トレーニングを行う。
■1994.10.10【 TBS モーニングEye 】
「目の最新医療第2弾ビジョン・セラピーて何だ!?」
内容:頭が良くなる最新視力トレーニングと題して紹介されました。
近視だけでなく乱視、老眼にも有効であることを述べました。
取材スタッフの方の視力を30分で右0.03→0.06左0.02→0.04~0.05に視力回復しました。
■1993.9.11【 NHK 疲労回復テレビ 】
「最新の疲れ目解消法」
内容:大手の情報処理会社CSKで‘パソコン近視回復法及びVDT症候群対策‘を講演し取材を受ける。又、スポーツ視力トレーニング”ではプロのカーレーサー飯田選手を筑波サーキットに訪問し、試合中にスポーツ視力トレーニングを実施し優勝に導く。
最後に”目のフィットネスでチャームアップと題して目の疲労回復に効くトレーニングを紹介。
■1993.2.24【 日本テレビ おもいっきりテレビ 】
「目を若く保つ目の健康体操」
内容:目の疲れ、ドライアイ等、目の不快な症状を取り除く目の健康体操を紹介しました。
目の働きが衰えると、脳の働きが低下し、体調まで崩します。従って、目を鍛えて脳を活性化すれば、ボケ予防・老眼防止に繋がり、若がえりを図ることができることを説明しました。
■1993.2.24【 日本テレビ 伊東家の食卓 】
「視力回復法の必殺ワザ」 
内容:スポーツが視力回復に役に立つことを説明しました。
■1993.1.27【 日本テレビ ジパングあさ6 】
「誰でも簡単 視力回復トレーニング」
内容:人間は物は脳で見ていることを実験で実証しました。
脳まで活性化する視力回復トレーニングを実施し、レポーターの視力を、右目0.02→0.4に左目0.01→0.5に潜在視力をアップしました。
■1992.3.7【 サンテレビ 小池一夫の 週刊至美ゴルフ 】
「スポーツ視力トレーニングーゴルフが上手になる視力トレーニングー」
内容:スポーツ視力トレーニングを本格的に日本に初めて紹介した番組です。
プロゴルファーをスタジオに招き、各種スポーツ視力チェックとトレーニングを実施しました。スポーツ視力トレーニングは、通常の視力回復法と違い、深視力・周辺視野・目と手の協同作業等の機能回復が大切です。
この番組をご覧になっていた、当時パ・リーグの常勝球団(5年連続11度目のリーグ優勝)の管理部長からお声がかかり、スポーツ視力トレーニングを解説してきました。
■1991.8【 テレビ東京 徳光一夫のテレビコロンブス 】
「ビジョン・セラピー視力回復法」
内容:ビジョン・セラピーが、アメリカでは保険も適用される位、社会的に認知され、大リーガーの選手やオリンピックの選手もトレーニングしていることが紹介される。
又、中川式ビジョン・セラピーのトレーニング風景も取材される。
■1991.6.11【 日本テレビ キャッチ 】
「話題の視力回復法 ビジョン・セラピーを体験」
内容:視力回復法・パソコン近視対策・スポーツ視力トレーニング等ビジョン・セラピーの中味を説明しました。脳の学習機能・適応能力を活用して視力を取り戻すことを述べる。
最後に取材のレポーターの視力回復トレーニングを実施し裸眼右0.04→0.07 左0.05→0.08に回復しました。
■1991.4.3【 日本テレビ 今日の出来事 】
「ビジョン・セラピー」
内容:日本で初めて、視力研究の先進国アメリカの“ビジョン・セラピー”と中川式“ビジョン・セラピー”を紹介する。
“ビジョン・セラピー”は目と脳の総合トレーニングであり、アメリカでは、保険も適用される位社会的認知を受けており、大リーグの選手や戦闘機のパイロット、オリンピック選手も実施している実績を紹介する。
その場で、0.1~0.2の取材のアナウンサーの視力を0.8(潜在視力)まで引き上げました。

ラジオ出演

■ニッポン放送 高嶋ひでたけ あさラジ
■NHK第2 クイズ面白講座
■ニッポン放送 ひでたけ中年探偵団
■文化放送 梶原しげるの本気でドンドン
■文化放送 吉田照美のやる気満々
■ラジオ日本 川中美幸の夢待夢
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