
- 屈折度数とは、近視度数と乱視度数を足したものです。通常、焦点距離の逆数で表し、D(ディオプター)として表示します。視力との関係では、だいたい「-1D」で0.5「-2D」で0.2「-3D」で0.1、「-3D]以上で0.1以下となります。

0.02の視力が1.0に回復。もう、笑いが止まりません。あせらず、あわてず挑戦した結果です。入会したのは、裸眼で飛行機やヘリコプターを操縦したかったからと、日本で最新の視力回復法を体験したかったからです。
よく見えるようになると、世の中が明るく見え人生もが変わりそうな予感がします。


ビジョンフィットネスセンターに通う前は、眼精疲労からくる肩こりに悩まされていました。高校の時には、視力回復センターに通いましたが変わりませんでした。このままいくと本当に見えなくなるのではないかと不安でした。
中川先生の脳の力によるトレーニングとコンタクトセラピーが画期的と思い入会しました。
コンタクトセラピーとワイルドブルーベリー100を飲むことは、しっかりやりました。眼精疲労も大分無くなり不安も大幅に軽減されました。


コンピュータによる目の酷使のため、ドライアイになりコンタクトができなくなりました。
トレーニングで、コンタクトセラピーができるようになり、近視も乱視も大幅に良くなりました。
コンタクトの使用に耐えられない方、強度の乱視に悩まされている方が一日でも早く改善されるように。

近視というのは屈折度数の改善が必要ですから、大幅な改善があった時に良くなったという自覚が現れます。
今回、比較的短期で屈折度数を改善したり維持したり、成果を出すことができることがわかりました。


私の目は、極度近視以上のひどい近視でした。屈折度数も測定不可能な状態で、さすがにショックでした。
矯正視力だけでも出るようにと思い、入会しコンタクトセラピーを受けました。今回、屈折度数の改善と視力の回復を達成し悪い状態は脱出しました。
コンタクトセラピーに対する信頼感が目の状態の改善に役立っています。


小さい頃から目が悪く、目を使うと頭痛や吐き気がしていました。大学受験で視力は0.01以下。世の中が、曇ったガラスの万華鏡を見ているようでした。ぼやけるとか二重に見えるといった生易しいものでなく、ぐちゃぐちゃと混沌とした物の見え方でした。
このままではいけないと思い、視力回復の本を何冊か試しましたがうまくいかず困り果てていた時、中川先生の本に出会い初回カウンセリングを受け入会しました。
今回の視力測定で良い結果が出てとてもうれしかったです。


もともと1.5あった視力が、社会人になりコンピュータ画面を一日7時間以上見て目を酷使することで0.1以下になりました。片頭痛にも悩まされいつか見えなくなるのではないかという恐怖心が芽生えてきました。
中川先生の本に出会い、入会しトレーニングし驚いたのが、やればやるほど効果が出ることです。トレーニングは、私の大事な日課になっています。


私は、SE(システムエンジニア)という仕事柄一日中パソコンを見続けなければならず、気がつけば視力が0.01まで下がり危機感を覚え入会しました。
トレーニングをし、姿勢を正し、呼吸を正しくし、パソコン画面を見た後遠くを見るようにしました。
後2ヶ月で今の仕事から足を洗います。次回の測定を楽しみにして下さい。


自分が視力を落とした原因は、神経質でストレスをためていたからだと思います。神経質な性格はすぐには改善できないけれど、細かいことを気にしないように気をつけています。
ストレスを解消し、潜在能力をフルに使って視力を回復したいと思っています。


ビジョンフィットネスセンターに入会してからも、本当に視力は回復するのか、中川先生はいったい何者だろうと不安でいっぱいでした。
そのうち、視力が大分上がってきて、特に右目の視力の方がよりよくなっていたのでとてもうれしいです。
いい目は一生の宝ものだと思うようになり、テレビを見づ早く寝るようになりました。
今後、この視力をキープするようトレーニングを続けて行きたいと思います。


ビジョンフィットネスセンターに入会し、最近では、裸眼で視力表の下の方が見えたりカレンダーの数字が読めるようになったりし、視力が回復してきている実感があり、とても喜んでいます。


ビジョンフィットネスセンターに入会し10ケ月で視力が1.5になりました。トレーニングは1日30~40分、ワイルドブルーベリー100も1日3袋、読書もひかえました。結果が出て非常に満足しています。

私は、3才の頃斜視・弱視と言われ斜視の手術をしました。でも、良くならず、眼科では「これ以上良くならない」とか、「運転しても事故を起こすだろう」とか、不吉な事を言われました。
ビジョンフィットネスセンターへの入会は「かけ」だったのです。
コンタクトセラピーをし、その効果のすごさに驚いています。最近、屈折度数が急に良くなっています。


このまま何もしなかったら近い将来失明するのではないかと思い、近くの視力回復センターに行きましたが、「あなたほど悪い人は、手に負えない」と断られました。
ビジョンフィットネスセンターに入会し、目にいいことをしてメガネのレンズの度数を軽くしたいと考えています。
今回のように、屈折度数が改善しメガネのレンズが薄くなる時が、いちばん嬉しい時です。仕事中のトイレ休憩時にも目の体操をしています。


私が、ビジョンフィットネスセンターに入会したのは、母が中川先生の本を購入したのがきっかけです。それまで、たくさんの眼科・脳外科・神経内科などへ通い、「異状なし」「原因不明」「弱視では?」と言われ続け、どうしたら良いか悩んでいました。藁をもつかむ思いで相談し、中川先生の言葉を信じ入会しました。
視力測定をするたびどんどん見えるようになり感激しています。今では、車の運転に不安を感じることもなくなり、外出を楽しんでいます。


メガネをかけ始めたのが小学校3年生、コンタクトは17才から付けていました。最近、飛蚊症がひどくなり、このままでは危ないと思い中川先生に相談したら、「本当に危ないよ」と言われ、入会しました。
仕事は、フリーの通訳・翻訳業ですが、その日から翻訳の仕事を辞め、パソコンを使用する時間を極端に減らしました。生活を大きく視力回復に向けシフトしました。
ここでは、眼科では決して教えてもらえない根本療法の指導をしてもらえます。今まで、目に不安を持った時アドバイスをもらえるところはありませんでした。眼科では、「あなたの目は良くなることはない。現状維持することを考えて下さい。」といわれショックでした。
入会以来、メガネを変える度に視力が回復し、作った時よりどんどん見えるようになることがうれしいです。


私は、ソフト関係のシステムエンジニアです。1日の三分の一をパソコン作業に費やしています。入会から順調に、視力を回復しています。
注意していることは、1:生活スタイルを朝方に切り替えています、2:隙間時間を利用してトレーニングをしています、3:脳が見えると認識したものを見るので“見える”と意識することです。


入会しましたが夜勤の仕事をしていましたので視力回復は無理かなと思っていました。パソコンを使う業務もしていましたが、屈折度数が改善し視力が上がっていたので驚いています。
今月から、夜勤のない生活に戻りました。頭の回転も違います。朝起きて夜寝るのがこんなに気持ち良いものとは・・・。


私は、プロボクサーを目指しています。片目0.6以上が必要なのであきらめていました。でも、偶然見つけた中川先生の本を読んで入会しました。
効果の現れやすいコンタクトセラピーをしました。涙を出すことや首や肩が凝らないように気をつけました。
左目の視力を1.0以上にしたいです。


子供の視力が悪くなったので、親子一緒に入会しました。自分は大人だから改善が遅いと思っていましたが、子供より私の方が成績が良いので驚いています。
これからも、親子で頑張って、自宅では裸眼で過ごせるようになりたいです。


20年前、学生時代に約1年程ビジョンフィットネスセンターに通っていました。視力が少し回復し、心身がすっきりし、パワーアップしました。
結婚・出産・子育て・コンビニ開業と忙しくしているうちに近視が進んでいました。中川先生の女性週刊誌の記事を読み何とかしようと思い立ち、主人と一緒に入会しました。
二人とも、屈折度数・視力とも改善しました。思い切って入会して、本当に良かったです。




