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ニュース・リリース

はじめての方へ

まずはご相談ください 個人カウンセリング 夏季特別価格


最も多いのは…

       1位 大人の強度近視と合併症

       2位 子どもの近視

       3位 右と左の視力が異なる

       4位 メガネが合わない、疲れる

ビジョンサロンのカウンセリング受講者は3万人を超えており、約90%のお客様が
①初めて自分の目について理解した 
②視力を回復する手立てが分かった気がする 
③諦めてはいけない  と受講後に持った感想です。



今、子どもの近視『深刻に』実態調査

遠くのものが見えにくくなる近視の進み具合を示す「目の奥行き」の長さについて、小中学生を対象に初めて調査した結果を文部科学省が発表しました。

長ければ長いほど近視が進んでいるとされますが、小学6年生の平均の長さが成人の平均に達していることがわかり、専門家は近視の進行が深刻になっていると指摘しています。

「小児眼科外来」がある東京 千代田区の眼科の診療所、「お茶の水・井上眼科クリニック」には、多い日では1日に100人の子どもたちが診療に訪れます。

受診する子どもは年々増え、昨年度は4割近くが近視やその疑いを理由に受診していたということです。

近視は、30センチ以内の近いところを見る時間が長くなると進行するため、視能訓練士が子どもや保護者に対し、スマートフォンやタブレット端末などを見るときは、姿勢を正して、30センチ以上離すこと、
30分に1回は20秒以上、遠くを見て、目を休めてほしいと伝えていました。

近視が進行すると網膜剥離や緑内障など別の病気を引き起こすリスクもあるので、画面から目を離し、目を休めることを習慣にしてほしいと医師が話していました。

度早期発見・早期対策が、未来の目の健康に繋がります。

当サロンのカウンセリングは、悩みを聞くだけなく、視機能検査や潜在視力検査、目の体操、回復の目途、目に良い生活アドバイスなどを行います。
ご自分の目のことが、わかれば、次は、その対策をすれば良いだけです。
人間の寿命が延びているので、目の健康寿命ものばしていかなければなりません。

目が見えているときは、目が見えない不自由さをなかなか感じ取れませんが、元気で健康な人生を送るには、今から目のケアを始めるべきだと思います。

視力回復を目的とする目のオリジナルトレーニングを開発して40年以上。
蓄積されたノウハウで、約3万人のカウンセリングと4,000人を超える会員様、お一人お一人の目の健康に役立っていきたいと思っています。
この機会に、どうぞカウンセリングにお越しください。



まずは、お客様の目や身体の悩みや不安、お困りなことをお伺いし、目標を確認致します。
目の状態を把握するために、視力測定など目の検査を行います。
ビジョンサロンでは、視力回復の先駆者「中川和宏」が研究開発した目のトレーニングや、
見る力を引き出しながら、低下した視力を回復するためのメガネ【適正化メガネ】にて
目の健康回復していきます。
その一部を体験していただきながら、あなた様の目の状態に応じてあなた様のための
目の健康回復方法をご提案させていただきます。



WEB予約はこちら

電話予約は0120-3636-21


ビジョンサロン 営業時間:10時~19時 定休日:火・水曜・祝祭日