1. Home
  2. こんな方におすすめ

こんな方におすすめ

Case 4

Case 4 老眼が気になる方

老眼とは

水晶体の弾力性と毛様体筋の柔軟性の低下が起きると、「近くが見づらい」「焦点が合わない」「遠くも見えにくい」という老眼症状でてきます。
これを、一般的にこれを老眼といいます。

加齢による視力低下の主な原因は

  • 毛様体筋の弾力性が低下する
  • 水晶体の弾力性の低下、硝子体の液状化
  • 脳内視力(脳が情報を認知する力)の低下

自己チェックしてみましょう
目と脳の若さチェックシート

  • 近くが見えにくくなってきた
  • かすんで見えたり、ぼんやり見えることがある
  • 光をまぶしく感じる
  • 歩いているときに人やモノにぶつかったり、つまずきやすい
  • 通過する駅名が読めなくなったり、看板がよく見えない
  • 人の名前や場所の名前が出てこない
  • 忘れ物が多くなった
  • 趣味や読書などおっくうになりはじめた
  • メガネの位置をずらすことが多くなった

該当する項目が多くなればなるほど、老視・老脳の兆しです。

老視・老脳は、毎日の生活で改善します

  1. 遠近両用メガネや虫眼鏡(ルーペ)に頼らず、近くや遠くをしっかり見ようとすること・老眼をあきらめないこと
  2. 目のトレーニング
    • 目の運動機能を向上するトレーニング
    • 脳内視力を刺激するトレーニング
  3. 目に良い食事を積極的に摂る
    (タンパク質・ビタミンA・ビタミンCなど)
  4. 記憶力や記銘力・集中力なども並行して
    トレーニングをしていくとよいでしょう
  5. 紫外線対策(サングラスやPC用メガネの装着)

お客様の声

夫婦でがんばって10年若返り

58才 千葉県 旦那様
近見視力

右目 0.1 → 0.2
左目 0.15 → 0.2

メガネ視力(近見用)

右目 0.4 → 0.8
左目 0.4 → 0.8

56才 千葉県 奥様
近見視力

右目 0.7 → 1.2
左目 0.5 → 0.7

メガネ視力(近見用)

右目 0.4 → 0.6
左目 0.6 → 0.8

夫婦そろってトレーニングに励んでおります。2人共、もともと視力には自信があって、目の良さは自慢の種でしたのに、最近は特に目の不調さを感じ、日常生活でもテレビを見るのも苦痛、新聞も大きな文字だけ拾い読み、という有様でした。
そんな時に、職場の書店にある本の中から中川先生の存在を知り、次の日には家内も引っ張りだし早速カウンセリングを受けた次第です。
今回の視力測定で、幸いにも順調に推移していることを、励ましの言葉として頂戴しました。今後、高齢化に向けて、とかく沈みがちですが、まさに将来に明るく視野が開いた、希望が出てきたと言えます。

半年で完全に老眼脱出

56才 会社員 東京都
裸眼(近見)視力

右目 0.1 → 0.9
左目 0.3 → 1.0

私は仕事で毎日パソコンを8時間以上見なければならない生活を繰り返していました。夕方になると画面の文字がかすむようになり、老眼鏡を購入する頃には全く見えなくなっていました。
それからもその生活を続けていたらある日、右目が鉛のように重くなり、その日以降、長くパソコンを見続けることができなくなってしまいました。
ビジョンサロンに入会し、半年ほど目のトレーニングを行っているとある日仕事中に眼鏡をかけていないことに気づき、すぐに視力測定をしてもらうと老眼を完全に脱出していますと言われ驚きました! 
もう一生眼鏡をかけないように目のトレーニングを続けていきたいです。

こんな方におすすめ